スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クリスマスカレンダー

旦那の母からクリスマスカレンダーをもらいました。

日本ってそんな習慣がないのでとても新鮮ですね。


クリスマスカレンダー

12月1日から12月24日までの番号が振ってある小さなポケットがあり、
その中にプレゼントが入ってる(通常はチョコらしいが)。

12月1日になったら飾って
毎日なにかサプライズがあるんだねー

これは子供は喜ぶよねぇ♪

てか子供じゃない私も喜ぶよねぇ♪



毎日開けるのが楽しみです!
早くから飾ってたら旦那に怒られたw笑


関連記事
スポンサーサイト

theme : イギリス生活
genre : 海外情報

couscous (クスクス)って何か知っていますか?

クスクスのサラダを初めて食べたのはオーストラリアでした。
小さな粒粒とサラダとミント?みたいな味。

でもその時のクスクスの印象はあまりよくなかった、ってかおいしくないというか
味がない。ってのが感想でした。

遠距離中に旦那はちゃんと自炊してランチも仕事場に持って行ってたらしいんだけど、
その時にはよく買って作っていたそうな。


私がイギリスに来てから、
その例のクスクスとやらを発見!
クスクス クスクスたち


私「あーークスクスだ。これあんまりおいしくなかったし、作り方よくわからん」

旦那「僕は好きだけどね~簡単だし」


結局、ずっと放置してたけど、試しになにか作ってみよう!
と思い立ってクックパッドで検索しまくった。


出てくるものはサラダ?てか前に食べたような感じのサラダだった。



でも1つ興味深いレシピを発見!
これもサラダ?みたいだけど。と思いながらも
簡単そうだし材料もあったので作ってみた。



う、う、旨い!!

なんだこれ?普通にめちゃおいしい。



てな感じで、今ではすっかりクスクスの大ファンになってしまった。

なによりも料理が 超超超簡単すぎ!

基本
クスクス:熱湯=1:1
コンソメ
トマトペースト
オリーブオイル
野菜たち。(なくてもOK)

これだけ。

しかもコンロを使ったりしなくても熱湯を注いでふたして10分待つだけ!
インスタントラーメン並みに簡単!

トマトベース クスクス投入! クスクス入れて混ぜ
熱湯、コンソメ、トマトペースト、オリーブオイルを入れ混ぜる。
クスクス投入!
かるく混ぜ混ぜ~。

混ぜてる間にもクスクスが水分をどんどん吸収していきます。
※鍋に水などの液体を全部入れて1度沸騰させて火を止めてからクスクスを入れました。

そして蓋をして待つこと10分
待つこと10分
たら~ん!完成

待っている間にせっせと野菜切り。
クスクスの野菜
トマト、玉ねぎ、オリーブ



クスクス タブレ

ほんとにおいしぃ~
なんかサラダというよりはチャーハンとかたきこみご飯系?

思い立ったらすぐ作れて
放置プレイで即効完成する。
たったの10分で。

もっと早くこのレシピに出会いたかった!





興味がある方はどうぞ試してみてください!
レシピはこちら(タブレ)からどうぞ。

couscous(クスクス)は
北アフリカ発祥で硬質小麦をそぼろ状に調理したもの。
一般に粒の細かいものが高級とされているそうです。
どうやらアメリカでは最小のパスタとして認識されてるのだとか。
わたしが思うに食感はパサパサもちもちした米?ぽいような。感じかなぁ。。。

関連記事

theme : おいしい☆
genre : グルメ

日本でいう所の100均 イギリスの「£1ショップ」

日本でいう100均って誰でも知ってると思うけど
不景気の中でもユニクロと100均だけは黒字なんだとか。

すごいねぇ~



イギリスにも100均ならぬ「1ポンドショップ」っていうのがある。
※英語発音では1ポンド→1パウンドとなります。


店の前を通るといつもいっぱいのお客さん。
そーいえば、日本のダイソーとかいつも人多かったなぁ・・・

買うものは無くても、とりあえず寄ってみたりしてしまうのは貧乏人のさが?笑



でもはっきり言って断然日本の100均の方が優秀だと思う。
こっちのは本当に、なにこれ?!ってのが多い気がするけど。

それにお客が勝手に商品を開けててあたり一面ちらかってたり、
グラスも今にも落ちそうになってたり。(そして見ると置き直してしまう自分)

とにかく乱雑。
こんなの日本ではありえませんけど?って位。



安い物には安いだけの理由があるんだねー。


あまり安物買いの銭失いにならないようにしないと。
でも安く上げる所と、ちゃんとしたものを買う所と使い分けてるつもりなんだけど。


1ポンドショップにダブの石鹸があった。
2個で1ポンド。

この前スーパーで買った時は4個で2.26ポンド。
1パウンドショップのが26ペンスお得



なぜダブにこだわるかと言うと

私の旦那はなぜか
「体を洗う石鹸はDove(ダブ)じゃないとダメ」らしい。

外人さんって石鹸を直接体にこすり付けて洗っているような気がするが、
いくらお肌に優しい石鹸を使っても直接洗ったらお肌に優しくないような・・・。

彼だけなんだろうか?
それとかなんか普通の風呂とか洗うようなスポンジとかで洗ってたり。

背中は届かないでしょう?
って思ってしまう。



私はいつもボディータオルで優しく洗うけど。
(ナイロンタオルじゃないやつね)



この前買ったダブ石鹸4個で£2.26(約275円)
しかもこの石鹸、1週間ちょっとで使いきってしまう。

単純計算で1ヶ月で4個位か・・・。
1年で£27.12(3300円位)
1ヶ月0.26ポンド節約で
1年で3.12。
10年で31.2ポンド。


ちっちゃ。
でも、小銭を雑に使うと小銭に泣かされる。


タッパが置いてある所をみていたら。
インド系の女の人がインドなまりの英語で話しかけてきた。
その女の人は小さい8個入りのタッパを持って

女「こっちのとあっちのどっちがイイと思う?」

私「あっちの方がイイと思う」

女「そー?でもあれだと大きすぎるんだよね?」
女「こっちだと8個もあるから多すぎるし」
女「あなたと私とお金半分ずつ出し合ってシェアしましょうよ!」

私「(あんた私の友達か?)いや、いらない。そっちは小さすぎるし」
私「しかも、電子レンジでチンできないしー」

女「私、電子レンジ使えないやつでも大丈夫」
女「スパイス入れに使うからー」

私「へぇー」

女「あれじゃー大きすぎるしーこれじゃー多すぎるしー」

とひたすらしゃべりまくってたので、
しれーっ立ち去った私。

てか1ポンドでも50ペンスでも、いらないもんはいらん!
まぁ~たしかにその女の人がいう事もわからなくもないけどね。
少なくていいから安い方がいいって人もいるし。




そしてレジでの出来事。

一人の若そうな、見た目ちょっとおかしそうな人が私の前で清算していた。
1ポンドで何か買ったようだけど、物は見てない。

そして支払いに大量の小銭をジャラ~~~~ンと出した。

定員はそれを必死に数えたが、5ペンス足りない。

そしたら・・・・



その女「誰か5p?5p?だれか~?5p持ってない?」


って・・・。汗




外人さんって平気でそんな事いえるんだろう?
っていつも思う事。


彼にその出来事を報告すると。
「Welcome to London. ウェルカム トゥー ロンドン」

って言われた。


ロンドンは変な人多いらしいよー。





てか、ダブの石鹸はイギリスで買った方が安いっぽい?!


ダブはてっきり日本の会社だと思ってたけど・・・
CMとかみても日本の会社が作りだしたっぽく言ってる感じだけど。
違うんですねぇ~


実はイギリスに本社があります。
DoveはUnilever(ユニリーバ)の商品で
それの本社はロンドンとロッテルダム(オランダ)

って別にそんなのどうでもいいって?


だからイギリスの方が安いんだね。納得。


国内未発売のダヴ石鹸!
敏感肌の方にもオススメお肌に優しい無香料タイプ♪【Dove】ダヴ・セン...

↑↑↑↑↑↑↑
Doveのセンシティブスキン用
お肌に必要な水分や油分を過剰に奪わないから
お肌すべすべでとっても優しい洗い上がり。
興味のある方はぜひお試しあれ~


関連記事

theme : イギリス生活
genre : 海外情報

まさかの アメリカ グリーンカード取得?!

あぁぁぁーー!!
アメリカのグリーンカード当たった?
あの抽選のやつ?





と思ってしまったが、 偽 だった。笑


さっきメールを開くと、
U.S. Department of State -
United States Permanent Resident Card for ロビン.

なんて文字にびっくりしてしまった。





our registered name ロビン ( メールアドレス@hotmail.com ) is included to show this message originated from U.S. Department of State. U.S. Department of State notifies ロビン of being selected as a winner of the Diversity Visa program.

Dear ロビン , You are one of the 50,000 winners selected by the computer random draw from the 12.1 million entries registered in the Diversity Immigrant Visa Program . The Diversity Immigrant Visa program is a United States congressionally-mandated lottery program for receiving a United States Permanent Resident Card. It is also known as the Green Card Lottery.



当選者5万人の中の一人だって?
そして1210万の中からランダムに抽選された超ラッキーな人だって?

この後、メールで

アメリカ政府はあなた方の好きな都市で住む場所も3ヶ月提供し、1年間の健康保険、
自分の分野での仕事も保障されていてアメリカ国籍の人と対等に支払われる。
学生は日本の学校からアメリカの学校の転校などの手続きも含まれてて引き続き学業に取り組める。

そしてひつこい位に
879ドルの手数料を払わないといけない。
と説明しつづける。
しかも家族、小さな子供がいても、それぞれ879ドルかかる。

こんな感じ
↓↓↓↓↓





Processing fees

Type of Residence Card Status Amount (per person)
United States Permanent Resident Card Granted! - Waiting for payment of processing fee $879
Processing fees Included
Total $879
Although the Diversity Visa participation was free, the law and regulations require to every diversity visa winner to pay a visa processing fee of $879. The Diversity Visa(Green Card) is guaranteed upon receiving the payment.
The per person fee for each Diversity Visa is $879, payable in U.S. dollars or equivalent of your local currency. This $879 fee is the only fee a winner needs to pay throughout the entire relocation process.
Accompanying family members(wife/husband, fiancee, brothers, sisters, childrens, cousins) may be included in the program and their visas will be provided at the same time with yours so you can travel/move together in the same time. However the fees must be paid per person and each member(e.g wife, brother, parents, childrens, cousin) must pay $879. There is no discount for childrens.

Please note that you are allowed to take with you as many family members you want. However for each person you must pay an additional amount of U.S $879
For example if you decide to move in the United States with your wife and a kid the total fee is US$879(your fee) + US$879(your wife) + US$879(your kid) = US$2637.



この後もひたすら手数料の話があって、

そしてこのメールを受け取って読んだ72時間(3日)以内に支払いをしないといけない。

などなどの内容でした。






そーいえば・・・

大昔に抽選で当たるかもっていうから「当たったらいいな?」位の軽い気持ちで
どっかのサイトから申し込みしたような。。。




てか今更?!
しかも偽?!





でもこれって毎年毎年期限が設けられてて、
そんな大昔にやったのが今更くるはずがないよね?笑


そしてどうやらメールでの当選通知はしないし、
手数料は無料らしい。



アメリカのグリーンカードの振込め詐欺には気をつけましょうね


関連記事

theme : アメリカ合衆国
genre : 海外情報

10 | 2011/11 | 12
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
検索フォーム
プロフィール

Robin

Robin
日本と海外を行ったり来たりの生活を繰り返し、ワーホリで行ったオーストラリアでイギリス人と出会い結婚。
今は旦那、息子と娘の4人でイギリスでのんびり暮らしています。
英語、ハンドメイド、料理、育児、色んな趣味など日本と海外のお役立ち情報をもりもりご紹介!
息子のマルチ食物アレルギー(小麦、乳製品、卵、魚貝類、ゴマ、ナッツなど)やアレルギー体質(皮膚炎、喘息など)の情報なども少しづつ更新します。

世界の時間
クリックすると時間を表示
最新記事
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
楽天
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
カウンタ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。